正統史観年表

戦前の外国の行動は すべて自然な流れとして批判せず、日本国内にのみ すべての原因を求める自虐史観。「日本の対応に間違いがなければ すべて うまくいっていた」という妄想が自虐史観。どんなに誠意ある対応をしても相手が「ならず者国家」なら うまくいかない。完璧じゃなかった自虐エンドレスループ洗脳=東京裁判史観=戦勝国史観=植民地教育=戦う気力を抜く教育=団結させない個人主義の洗脳

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小池百合子が率いる「都民ファーストの会」・「希望の党」に疑問

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音喜多&上田氏が都民ファ離党 “小池ファースト”を痛烈批判

スポニチアネックス 2017/10/6(金) 6:01
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000064-spnannex-soci

東京都の小池百合子知事(65)が事実上率いる地域政党
「都民ファーストの会」の音喜多駿都議(34)、
上田令子都議(52)が5日、離党届を提出した。
会見では、党に納められている月1000万円以上が使途不明である点や
新人議員との飲み会を「派閥づくりの分派行為だ」
と禁じられていた点などを告白。
衆院選で政権交代を狙う小池氏だが、
足元の都政から火の手が上がっている。
音喜多氏は会見で、都政の課題が山積する中で国政に進出した小池氏の姿勢に
「疑念を持ってしまった」と指摘。
「1つのことに突き進むあまり、足元の人たち(都民)の改革が
不十分になってしまった」と
都民ファーストになっていないとの考えを示した。
小池氏への不満以上に怒りをぶちまけたのが党の組織運営について。
9月の新代表人事を巡り「55人も都議がいるにもかかわらず
幹部3人だけで決まった。ブラックボックスだ」と痛烈に批判。
音喜多氏自身についても7月の都議選を境に
「ほとんどのメディアに出ることは事実上、禁じられた」と告白。
新人との飲み会でさえ
「派閥づくりの分派行為だ」と勘ぐられ禁止されていたという。
2人は、党や会派の運営費についても情報開示を求めた。
上田氏によると、所属都議は政務活動費15万円、
党費6万円の計21万円を党本部に毎月納めており、
会派55人で計1155万円になる。
音喜多氏は「個別の使い道は何度か聞いているが、
いまだに出てきたことはない」と説明。
上田氏は、都の顧問から党の政務調査会事務総長に
就任した小島敏郎氏への報酬について
「いくら払われるのか説明もないまま就任した」と述べ、
運営費から知らない間に捻出されている可能性を疑った。
加えて政治資金パーティーのチケットが
1枚2万円でノルマ付きで各都議に求められていることも明かした。
古参メンバーの離反で足元が揺らぐ小池氏はこの日、衆院選対応を巡り、
立候補要請があっても固辞する考えを重ねて表明。
両氏はきょう6日に再会談する見通しで、
前原氏は改めて出馬を要請するとみられる。
希望は独自の経済政策「ユリノミクス」などを
柱とした公約を6日午前に発表する。
「希望」でも都民ファと同じく、人事を幹部だけで決め、
自由な発言を制限する“小池流”の党運営が実践されるのでは
という懸念も広がる。
音喜多氏は、希望から衆院選出馬を打診されたが断ったと語り
「公約が発表されないうちから思想も政策も理念も異なる政治家が
集まっている。選挙目当ての野合にしか思えない」と皮肉った。

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小池氏とツーショット3万円…公認予定者に請求

2017年10月02日 08時54分、読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2017/news1/20171002-OYT1T50017.html

希望の小池代表は1日、公認候補予定者との写真撮影に応じた。
選挙用ポスターやチラシに使用できるが、
撮影料として3万円を「徴収」した。
党のトップと候補予定者の撮影を有料とするのは異例だ。
撮影会場では、現金を手にした候補予定者が列をなし、
順番に小池氏と握手するなどのポーズで写真に納まった。
中には現金を忘れ、慌てて
近くの現金自動預け払い機(ATM)へと走る姿もあった。
希望は、立候補に必要な供託金など
計600万円以上の負担も候補予定者に求めている。
予定者からは「そんなに資金に困っているのか」との声も漏れた。

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「希望の党」からの立候補希望者に対して
400万円を振り込ませておきながら、
公認しないという振り込め詐欺までやった!

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混迷・衆院選2017 .
希望、急造の踏み絵 「協定書なんて来ていない」

毎日新聞2017年10月4日 東京朝刊
http://mainichi.jp/senkyo/articles/20171004/ddm/005/010/067000c

「今回発表した方は全員、政策協定に
サインした方だと理解していただいて結構だ」
希望の党が衆院選第1次公認を発表した3日、
記者会見の席上で民進党の玄葉光一郎総合選対本部長代行はこう説明した。
だが、ある候補者は「政策協定書なんて来ていないし、
公認申請書も出していない。それでも1次公認を出すと言われた」と漏らす。
民進系の候補を排除するために
自前の候補擁立を急いだ選挙区もあることが透ける。
希望の党が候補者に署名を求めた政策協定書では
「憲法改正論議を幅広く進める」などの政策項目のほか
「党に資金提供をする」との一文も目を引く。
この候補者のもとには同日、1次公認の連絡とともに立候補の
供託金300万円と党への寄付金100万円を午後3時までに
振り込むよう求めるファクスも届いた。
「ひどいよ。振り込め詐欺に遭っているみたいだ」

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小池百合子が率いる「都民ファーストの会」・「希望の党」に疑問 http://bit.ly/2fQ1GdH
http://seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-761.html

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2017/01/15 00:00|年表リンク用資料
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